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さて、どうしようか。

現在進行中で悩み続けている事。
今日は愚痴っぽいので、そういうのがお好みでない方はスルーして下さい。

今の職場に居続けるか、他の職場を探すか。

相手が子供染みた事をしてくるので有ればオトナな対応をすれば良い、と言う事は解っていても、やっぱりストレスは溜まるもので…

「続けること やめること どっちが勇気だろう」
林原めぐみ「-Life-」より抜粋。(作詞:岡崎律子)
仕事中にふとこの一節を思い出しまして。

どっちも勇気ある行動だと思う。
一方的に逃げ出す、という選択を選ばなければの話ですが。

でもなぁ…タバコのマナーすら守れていないような人に指揮監督されるのは気が進まないなぁ。
乗車中に窓から灰を捨てるわ、吸殻を路上に投げ捨てるわ…
その姿見たら、「あぁ、この人ダメだ」って思ってしまって。
俺が吸わない分、よりダメな人に映ってしまってるんだろうな。
マナー守って吸う分には文句は無いんですけどね。

話が脱線しましたが、どちらを選ぶにせよ、契約更改の話がある日までには気持ちを決めておかねば。

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コメント

恥。
同じ喫煙者として恥ずかしい…その行為。
おれは「吸う側」の人間だけど、「吸わない(吸いたくない)側の人」が定めたものだとしても、『ルール』にはいちおう従ってるつもり。
街中では、灰皿あるところ(吸っていいところ)を探し回ってみたり、現場(山ん中)なんかでは吸殻をぽい捨てしないために缶かんもって歩いたりとかさ。
『最低限のルール、マナー』が守れないなら、吸うなって。
見てるこっちが恥ずかしい。

そういう「最低限のルール」が守れないひとの下に就くのは、特にキミにはつらいよね。
それを理由に挙げて辞退するのも、道のひとつだで。
吸う権利と、最低限守るべき義務。
世の中にはルール・マナーを守ってる人のほうが多いと思いたい。
けれど、いかんせん「悪い事」の方が目立ってしまうんだよね。
ちゃんとタバコのパッケージに「健康被害」についての他に、「精神年齢20歳以上」って書いておかないと。
精神的に「コドモ」な人が手を出してはいけない物だって事、解ってるのかね…?
そんな「コドモ」な人に監視されてるかと思うとトホホですわ。
もう考えはある程度固まってるので、後は行動のみ。
また先の見えない生活になるかも知れんけど、前を向いて一歩ずつ歩いていくよ。

マナーを守ってる人には心置きなく吸って頂きたく思います>タバコ
…体壊さない程度にね。っていうのは、吸わない側の立場からのお節介か(笑)

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